急にオープンチャットが利用できなくなった場合、オープンチャット禁止規定への違反による利用制限が適用されている可能性があります。
表示されているメッセージやメッセージの送信状況から、利用制限の可能性を確認できます。
注意
- 利用停止期間が7日以内の場合、お問い合わせをいただいても、当社が確認を実施している間に利用制限が自動的に解除される可能性が高いため、解除までお待ちください。
利用制限が適用されている可能性がある状態
以下のいずれかに該当する場合は、利用制限が適用されている可能性があります。
- 「オープンチャット禁止規定に違反したため、オープンチャットをご利用になれません。」というメッセージが表示されている
- 全てのオープンチャットのトークルームでメッセージが送信できない
- 新しいオープンチャットやノートの作成ができない
参考
- 一部のトークルームのみでメッセージを送信できない場合は、アプリの一時的な不具合が原因の可能性があります。
- LINEが起動しない/強制終了するなどの問題が発生した場合の対処方法を確認してください。
利用制限の仕組み
オープンチャット禁止規定に違反した場合、措置理由が通知された上で一定期間の利用制限が適用されます。
利用制限の期間は数時間、1日、7日、30日などです。
違反内容によっては7日以上の利用制限が適用されることがあります。
通知に期間が明示されていない場合でも、通常は7日以内に解除されます。
主な禁止行為
違反行為となる主な禁止行為は以下のとおりです。
詳細はオープンチャット禁止規定をご確認ください。
- 個人情報の掲載
- 誹謗中傷や過度な批判的表現
- 差別的発言やヘイトスピーチ
- 知的財産権⋅プライバシー⋅肖像権などの権利侵害
- 自殺⋅自傷や他人への危害の予告
- 児童ポルノコンテンツの投稿、または青少年を危険にさらす行為
- わいせつ⋅暴力的など、一般の方が不快に感じる内容の投稿
- 出会いを目的とする行為
- 法令違反、または法令違反につながるおそれのある行為
- 明らかな虚偽情報の拡散⋅流布
- なりすまし
- サイバーセキュリティ上のリスクの恐れがある行為
- サービス運営の妨害(荒らし行為)
- 商用宣伝を目的とする行為
- その他、当社が不適切と判断する行為